減車が失敗したら歩合給は禁止になる(予言)

 私が業界の名門であるタクシー問題懇談会の事務局長になったのはこのブログを始めた後です。当時の当ブログは「運賃値上げ怪しからん」を連呼していました。よくもまあ、こんな危険分子を中に入れるものだと驚いたことを覚えています。

 タク懇において私は「タクシー利用者の利益とタクシー事業者の利益が対立した場合、タクシー利用者側に立つ」と公言してきました。「それが嫌ならいつでも事務局長をクビにしてもらって構わない」という意味です。

 その後、どういうわけか私は全乗連(日本タクシー協会)の広報WGの委員などもやるようになりました。業界首脳と意見交換ができるようにもなりました。尊敬できる経営者もたくさんできました。私の宝です。

 私は確実にこの業界に愛着を感じています。しかし私の原点は変わりません。私の立脚点は事業者ではなく乗務員でもなく、当然のことながら役人でも政治家でもありません。利用者です。

 これだけ大仰な前振りをするのは、歩合給の問題を語るからです。このエントリーを書くにはそれなりの覚悟が要ります。

 リース制、歩合給、時間給の違いを表にまとめてみました。

 
リース制 歩合給 時間給
事業者breakeven
売上ゼロでも儲け
都内で3万円程度
都内で4万円程度
3コロ乗務員
利益の元
収支トントン
会社の損
3コロ系の解雇圧力
皆無
弱い
強い
乗務員の動機付け
カネのみ
カネが大半
カネ以外の何か
会社経営の難度
人を集めるだけ
比較的楽
一般企業並み
法人の存在意義
名義貸しリース屋
比較的弱い
強い
供給抑制政策
台数規制
台数規制
最低賃金規制
参入規制
必要
必要
不要
法人のシェア変動
人為的にやる必要
人為的にやる必要
市場任せでOK
タクシーはなくなるか
その心配なし
その心配なし
・・・

 リース制は問題外ですが、歩合給に乗ったタクシー経営というのも誉められたものではありません。原価の7割を占める乗務員人件費が変動費になるわけで、安易な増員増車圧力が内部的に発生します。「台当たり営収が落ちたら増車して利益を確保したがる」という、有名な合成の誤謬です。

 これに対し時間給にすれば乗務員は厳選せざるを得ません。世間一般の会社のように損益分岐を下回る営業職(乗務員)には辞めてもらうことになります。新サービスが当たるなどして市場が拡大すれば雇える乗務員数は増え、市場環境が悪化すれば雇っておける乗務員が減ります。公的な増減車メカニズムは要りません。供給過剰対策には「タクシー乗務員地域最低賃金」を協会で決めれば事が足りると思われます。割れたら公表します。

 表の3つのモデルは、放置しておくと左へ左へ行きます。左の方が経営者から見て合理的だからです。「タクシー問題」の肝は、実はこの左方遷移ではないかと私は考えています。

 リース制なんぞを放置した京都は、普通の会社までどんどんリース制に近い報酬体系になっていると聞きます。ここは禁止しないとダメなところです。多田氏の最大の負の遺産および近畿運輸局の長年のサボタージュの結果でしょう。同じ理屈で歩合給の会社と時間給の会社が競争すれば歩合給の会社が勝ちます。

 時間給を定着させるには、制度的にリース制と歩合給を禁止するしかありません。

 時間給縛りの世界では、付け待ちばっかの生産性の低い乗務員は減給もしくは解雇となります。同時に、歩合で釣るしか乗務員を働かせる手段を知らない経営者も退出して貰うしかありません。時間給で経営できる有能な経営者のみ、時間給でクビにならずに働ける有能な乗務員のみが、この業界に残れることになります。供給制限や参入規制は撤廃されるでしょう。

 さて、これをやった場合、タクシーは、たとえば東京で、消えてなくなってしまうのでしょうか。今ある会社の半分以上は立ちいかなくなるような気もしますが、タクシー自体が消えてなくなることはないと私は思います。時間給に適応した会社が増車するでしょう。ヤマト運輸あたりがドカンと参入するかもしれません。この状況は利用者目線で言えば大ウエルカムとなります。どうみてもタクシーの質が上がるからです。

 当然のことですが、タクシー特措法に基く協調減車がきちんと機能すれば、ここまでの劇薬・冒険は必要ないと思います。あまりにも社会的リスクが高すぎます。しかし特措法による減車に対して「総論賛成・各論反対」で実効ある取り組みができず、成果が上がらなければ、次のカードは地方分権、もしくは歩合給禁止くらいしか残っていません。

 私個人の考えは地方に分権です。主権者が選挙で選んだ首長や地方議会が主導する、現行の地域協議会より正統性の高い(=公取が文句を言いにくい)枠組みによる強制力のある減車を進める方が良いと思います。しかし国交省の役人は「政府による歩合給禁止」の方を採るでしょうね。確実に。

※ここは減車を成功させるのが得策だとお考えの方はクリックを→BlogRank

コメント

現行労働基準法の不履行へのペナルティ制度が(最低賃金法抵触30日車停止)10月1日から施行されましたが、これが実質時間給の試金石となりそうなもんですが。

しかし、これも基準局からの通知があればの前提となっており、乗務員が直接証拠を運輸局へ持ち込んだとしても、担当する行政庁の相違により扱うことが出来ない仕組みのようです。丁度、交通違反の事実を運輸局に通知しても、その交通違反の情報と証拠を基に違反点数を課すことが無いのと同様ですかね。

時間給や純粋歩合制度への実効性を持たせるためには、それを監視する別の組織を立ち上げないと難しいのではないかと思います。もちろん基準局がきちんと仕事をすれば別ですが、仕事の大半以上がタクシーに掛かりっきりになりそうな勢いですねえ、昨今の北斗の拳さながの無法状態だと。

まずは最低賃金法の遵守から始めるのはよろしいと思います。特に地方ではそうです。生まれたばかりのよちよち歩きの赤ん坊に簡単なことを教え込むのと同様に、まずは労働基準法の基礎から手取り足取りやさしく諭しながら社長さんたちに教えてあげるのが一番の良い方法だと思います。そうすると、もしかしたら将来的にはタクシー業界も一般社会に適応できるようになるかも知れません。

何事も出来ることからまず周囲がやさしく教えてあげることが大切です

関西から怒りを込めて〜

この掲示板を見て〜東京と関西は・
格差が有り過ぎる。ど外れ過ぎるのが関西のタクシー経営者の頭脳??

リース制発案者〜バブル時代は・この会社を選んだドラは良過ぎたか?
我が社の同僚が行く「儲かるぞ〜」

だが不景気になったどう足掻こうと〜
お客がイナイ〜過労働でダウンを〜
休めば給料0円・借金も発生する。

まだエゲツナイ・汚い制度を編み出したのが・ワンコインタクシー制度だ〜
中古車。50万円仕上がりを100万円・100万円出資。後・30万円を出せ〜行燈:タクシー使用費=30万を
これが紹介料費・元同僚が暴露〜

これを書き出すと延々と続編になる。
徐々にこの会社の状況を書く〜
ネットで誰それの情報・PC時代に〜

これの責任者は全て陸運局:運輸局に有り「減車をせよ〜」出きるのか?
政府が補償金をださなければ??
このような会社に増車OKの責任は
運輸局に有り・責任を問う〜

某社ではこれまで自動日報に表示されていた、営業km、全走行km、休憩時間等に加え、月間乗務時間、除外高速走行kmを差し引いた乗務走行km、使用区間、その計算式等の表示項目が増えた。
納金時の面倒な手間を更に省いてくれるからとても便利なのだが、問題は除外高速走行の適用範囲。

現在は高速道路を除く・但し首都高は含むなのだが、何故全ての高速走行除外にはならないのだろうか?
何故、一般道を下っ走りするより遥かに楽ちんに仕事の完結できるのに首都高速が除外されないのか?
営業区域内だから?
だったら何故、厳密に境界線からのキロ数で除外しないのか?
銀座〜埼玉スパースタジアムなんて一切の除外も無く馬鹿らしくて行ってられない。
さらには何故高速ボタン使用が、神奈川県内だと「横浜新道」が適用除外であり、有料道路ではない「保土ヶ谷バイパス」は適用なのか?
まったくわけがわからない。

高速道路を除くと言うのは想像するに、遠方への進行を申し込まれた時に受入れられるようにするための保険だと思うのだが、であれば疲労による事故を未然に防ぐための365Kmの縛りって一体なんなのか?
こうなってくると高速道路で営業区域外に出る仕事なんかはせず、無駄っ走りも一切せず徹底的に実車率を意識して流しと付け待ちを併用して営業するしか方法はないのだが、、、

ところで、関西では高速、一般道の区別がないって本当?

管理人さん。話が本題から外れているが、この辺りの問題も厳密にやろうとすればするほど給与に遠からず絡む部分。
別の話としてエントリーしてもらえないでしようか?


Re: タイトルなし

> 何故、一般道を下っ走りするより遥かに楽ちんに仕事の完結できるのに首都高速が除外されないのか?

単純に365規制の話だと思いますよ

や、今も時間給で働いている人とか、いますよ。『この稼ぎぢゃ時給にするとンン円だよ参った』とか、計算高い愚痴こぼすケースだけど。そういう他人を笑ってやり過ごす乗務員が多い方が良いんでないか。

正直な話、都内であれば、隔勤で流し営業中心で営業した場合、真面目にやっていれば1回の乗務で300Km以上走行するのはあたり前である。
自分が勤務する会社でも、例のKm処分事件以来、超過勤務についての注意アナウンスがあった。
当然なのだが1回の出番で20時間(前後30分合わせて21時間)以上乗務するな。また特定の乗務員が毎月1回以上超過勤務してしまうと常態化していると判断されてしまうので、帰庫遅れをした乗務員は月の残り日を5タコにするとの指示もあった。
距離については控除分を差引いてもどうしても365Kmを超える場合は一つ向こうのインターで乗り降りした事にするか、迂回する別の高速ルートで控除しろと言うものだ。要するにインチキせざるをえない訳だ。

自分も以前は超過勤務をやってしまう事が度々あった。
昨年以来の不景気でこんな営収ではまだ帰庫できないというプレッシャーがあったのも事実だが、深夜、帰り間際に長距離を乗ってくれるお客様と遭遇する確立は事実高いのだからしかたがない。
数字が出来ていな日はなおさらである。
実は今でもそうだ。
帰庫遅れにならぬ様、早めに回送に入れているので幸い帰庫遅れで超過勤務にだけはなっていないのだが、どうしても走行キロは超えてしまう。しかもそれが控除できない経路だったりする事がしばしば。
また、時間ごとに自らが目標と設定した売上になるまでは休憩をとらないようにしているので、目標額になかなか達する事が出来ない日は休憩に入る時間がずれる事になり、更に焦った結果、休憩時間が短くなる事も少なくない。
挙句の果てにはぎりぎりまで仕事をした結果、または予想外に遠くへ運ばれてしまった結果、回送にして大急ぎで車庫までかっ飛んで帰るといった危険も犯さなければならない。
実際、この時間帯に大きな事故も多いと聞く。

路線バスや鉄道、輸送トラックと違いタクシーの場合、経路は予め決められてはいない。
遠方へのお客を拾えずとも、お客がまったく拾えず無駄にあれよあれよと距離が伸びてしまう事もある。
8時に出庫しても18時には既に180〜200kmなんて事もたまにある。
道路の整備が進み車の性能がこれだけ進歩している事や、回送直前に(場合によっては帰庫途中も)利用者に手を挙げられてしまい、やむなく最高乗務距離を超える場合もあり乗務距離の規制は実態に合わない一方で、乗務時間が制限されるのであれば、乗務距離の規制は必要ないのではないか?そこはもう少し弾力化して欲しいと私も考える。

国土交通省のHPによると過去に同様の論議がされた形跡が有る。
http://www.mlit.go.jp/pubcom/00/kekka/pubcomk_mot/pubcomk-mot4/pubcomk-mot4.pdf
そこから抜粋すると

運転者の乗務距離
(運輸規則のみ)
Q:高速道路網の整備が進んできており、乗務距離の規制は実態に合わず、一方で乗務時間が制限されるのであれば、乗務距離の規制は必要ないのではないか。
乗務距離の地域指定及び最高限度については地方ごとの高速道路網の整備状況、タクシーの利用状況、労働時間等を勘案してほしい。

A:特に指定地域のタクシーについては、過労防止、安全運転の確保を図るため、乗務距離の規制が効果的と考えています。
乗務距離の最高限度については、今後、制度創設後の交通状況の変化等を踏まえて本省で示す考え方をもとに、地方運輸局長が具体的な数値を決定することとしています。

しかしその後、同様の論議や検討はされたのか?

経路、渋滞などによっては同一の目的地であっても所要時間や営収、疲労度に違いが生じる。
実際、 黒タクさんの例に挙げる銀座−埼玉副都心であれば、一般道での平均速度20km/h〜で40km/hなら約1時間40分〜50分、高速使用の平均速度60km/h〜80km/hなら約25分〜35分程で済んでしまう。疲労度は誰がどう考えてもプロのドライバーであれば高速使用のほうが遥かに楽である。
そこで一般道路走行分1Kmに対して首都高速を含む高速道路走行分は3分の1もしくは0.5換算にはならないだろうか?
また帰庫時の走行Km、営業時間は総走行距離、営業時間から控除してもらえないだろうか?

また、最近は日勤のドライバーも多い。日勤だとさすがに乗務1回あたりさすがによほどの事がない限り365Kmも走れないのだが、日勤の距離規制は事実上無いに等しいという矛盾も有る。
最高乗務距離を決めるなら日勤の場合も考慮するべきだし、そもそも隔勤21時間拘束という眠い目を擦りながらの労働形態そのものが事故を誘発して当り前とも考える。

たしかに、昨年後半以降はタクシーの事故が増加しており、警視庁が躍起になり業界団体を集めて安全運行を求めたり、タクシーを減らそうと目の仇作戦で取締りを行ったりはしているが、実は急激な景気の後退による乗客数の大幅減少で運転手同士がガツガツして営業をしてしまうというのも一因である。
また現実には高営収者の方が低営収者よりも事故は少ないという事実も有る。
単に規制緩和でタクシーが増えて事故が増えたから台数を減らせ、監査を強化するというのも短絡的といえば短絡的で、例えば台数増加、運転手増加で安全教育が行き届かなくなっているのであれば、そこを規制してきちんと教育がなされるようにすべきだと思うし、運転技能そのものに問題があるなら二種免許試験の取得要件強化や乗務員証発行要件の強化をすべきだと思う。
そろそろ本題の歩合給の比率とか最低保障賃金とかに加え、交通状況の変化等を踏まえた最高乗務距離規制や労働の実態を踏まえた乗務時間規制等も、もっと弾力を持って考える必要があるのではないでしょうか。

タクシーの台数が増え、それに加えてこの超景気である。
乗務員としては超過勤務の恐れを認識しながらもギリギリまで営業しなければ収入を維持できない。
安全、行政処分も結構だが、もっと余裕を持って営業できるような根本的な解決を期待したいものです。

話があちこちに飛んでしまいむちゃくちゃな長文文章になってしまい申し訳ありません。

Re: タイトルなし

> 挙句の果てにはぎりぎりまで仕事をした結果、または予想外に遠くへ運ばれてしまった結果、回送にして大急ぎで車庫までかっ飛んで帰るといった危険も犯さなければならない。

お客さんがどこに行くか分からないのが前提なのだから、21時間ルールは「出庫から20時間たったら回送にしなければならない」に変更して、実際に20時間たったら空車にならないようにしちゃえばいいんですよね。365キロルールは、正直、要らないと思います。

私は東京の新面系(日本語でこんにちわ)です。
時間制もしくは月給制の意見は会社と組合で議論されています。
うちの場合は予約配車が多く また金額もまばらなため給料にも反映されることから配車内容での
不公平感が強く、どうしたものかということで同じような意見があります。

基本的には、月給制で年一回昇給検討。
二ヶ月ごとに会社で個人の成績を検証の上、問題があれば指導で次回二ヵ月後改善されてなければ退職も辞さず。
半年毎に 成績優秀者には賞与。(これは歩合といえば歩合ですか)

新人は一年間は猶予期間。
事故・違反者は、基本給にはいってる無事故手当の削減で手取り減。

事故を減らせば ノルマラインを低くできて ゆとりを持った運転ができ 利用者からも安心してもらえ更に受注が増えるだろうという目測です。

実行の布石として先月より問題ありのドライバーを斬っていってます。
趣旨に賛同できないドライバーも去ってくれて結構ですというスタンスです。
いつから行うかわかりませんが、都内ではここが一番最初にやるような気がします。

Re:Re: タイトルなし

帰庫遅れや休憩時間に関しては深刻に考える必要はないとの見方もある。
何故ならば、監督官庁が帰庫遅れについての明確な基準を設けていない事と、東京タクシセンターの講習でも帰庫間際(回送前)に手を挙げられた場合、どうぞ乗車拒否はせず名古屋でも水戸でも進行してくださいと講義しているからです。
ましてや残業時間内では新規にお客を乗せてはいけないとか、乗車拒否を認めるとか、帰庫リミットの何分前、何時間前には回送板を掲げなければならないとかの通達指導はないからです。
また休憩についても監督官庁は「仮眠時間を与えること」としているだけで「仮眠しなければならない」とか「休憩しなければならない」とは明記していません。
事実、他の職業では休憩など忙しくて取っていない業種も多々ありますし、権利さえ与えていればそれで処分たという話も聞いたことがありません。仕事をするしないは労働者の勝手です。
国際が処分された時にあそこの社長が「必要な休息時間を与えなかったとの指摘については見解の違い」と違法性を否認したのはこの事を指しているのだと考えられます。
当方も休憩については労働者に対して自由に与えられた時間であり、その時間内に遊んでいようが寝ていようが仕事をしていようが自由であると考えるし、もし必ず完全に業務から開放されなければならないのであれば、むしろ休憩中の車両管理からも完全に開放されなければならず、駐車禁止で捕まらないためにも休憩のための駐車場代は会社から必要経費として支給していただきたいぐらいだと考える。
いずれにせよ明確な基準を故意に回避し事業者督任せで問題を放置しているのだから、残業時間内に限っての実車で帰庫遅れが発生しても監督官庁には今のところ取り締まる権限は主張出来ないと考えますね。
一番簡単なのは管理人さんの言うとおり、20時間を越えたら空車に出来ない決まりにして速やかに帰庫するようにし、帰庫のための回送はせめて365kmに含めないようにすれば解決すると思うがどうであろうか?いや、私も365Kmルールは今や必要ないと考えます。
是非、タクシー問題懇談会で取り上げていただき、交通基本法の制定時に織り込んで欲しいと思います。

Re:ブラウンさん

M○でしょうか?
そうであるならばまた何か悪アイデアでもくろんでいるのでしょうか?
タクシージャパンの9月25日号にM○について面白い記事が載っていますね。
新人のうちにこき使って使い捨てですか。

Re: 名無しさん

ブラウンさんの会社は「日本語でこんにちは」って書いてあるので、「ハ○ートーキョー」さんでは。
あそこは確か去年どっか地方のタクシー会社に買収されたんですよね。

コメントの投稿




URL:

Comment:

Pass:

 管理者にだけ表示を許可する